ショパンのエチュード第4番
ショパン作曲のエチュード 第4番を作成しました。
速いパッセージの2分程度の曲ですが、練習用に作られたらしい半音ずつずれる音階で、楽譜上の臨時記号が結構大変な曲ではあります。
これを完璧に弾きこなすのはフィジカルではかなり難易度が高いことでしょう。
コンピューターなら速いテンポでもなんなくできてしまいますが・・・
ショパン作曲 エチュード 第4番
ギャラリーページと素材ページで公開しています。
速いパッセージの2分程度の曲ですが、練習用に作られたらしい半音ずつずれる音階で、楽譜上の臨時記号が結構大変な曲ではあります。
これを完璧に弾きこなすのはフィジカルではかなり難易度が高いことでしょう。
コンピューターなら速いテンポでもなんなくできてしまいますが・・・
ショパン作曲 エチュード 第4番
ギャラリーページと素材ページで公開しています。
スカルボ(夜のガスパール)
水に映る影
ドビュッシー作曲のピアノ曲「映像」の第1集の1曲目の曲。
ドビュッシー 水に映る影|動画で見る
本格的な夏の暑さの中で、涼しげな曲をやることにしましたが、いやはや大変!(笑)
もう少し完成度が高くなれば素材にも公開する予定です。
ドビュッシー 水に映る影|動画で見る
本格的な夏の暑さの中で、涼しげな曲をやることにしましたが、いやはや大変!(笑)
もう少し完成度が高くなれば素材にも公開する予定です。
にわとりの足の付いた小屋~キエフの大門
ピアノの新作です。
ムソルグスキー作曲「展覧会の絵」より にわとりの足の付いた小屋~キエフの大門
「展覧会の絵」の終曲にあたるものですが、本当はラヴェルの編曲のオケでするつもりでしたが、オリジナルのピアノ版を入れてみることにしました。
ムソルグスキー作曲「展覧会の絵」より にわとりの足の付いた小屋~キエフの大門
「展覧会の絵」の終曲にあたるものですが、本当はラヴェルの編曲のオケでするつもりでしたが、オリジナルのピアノ版を入れてみることにしました。
更新したもの
ムソルグスキー作曲 ピアノ組曲「展覧会の絵」より プロムナード
ショパン作曲 ノクターン 第1番
ショパン作曲 ノクターン 第2番
ともにずいぶんい以前に作成したもので、とりあえずMIDIとしてそこそこ聴ければよいかというところで止まっていた物です。
まだ煮詰めが必要なのですが、とりあえず使えるピアノ音源でリニューアルしました。
新作と手直し
<新作>
ショパン作曲 ワルツ 第14番(遺作)
ショパンのワルツ集の一番最後に載せられている曲です。焦燥感を感じるワルツ。
<手直し>
ヨハン・シュトラウス作曲 ピチカート・ポルカ
音源をMiroslavに変更して再作成したものです。
リニューアルMP3
新音源にて作成しなおしたMP3です。
ドヴォルザーク作曲 スラブ舞曲 第2集 第2番
強い郷愁を誘う名曲のひとつ。
ラヴェル作曲 組曲「鏡」より 道化師の朝の歌
変拍子の個性的なピアノ曲。
リスト作曲 愛の夢 第3番
ピアノ音源をGalaxyに変えてリニューアル。
ドヴォルザーク作曲 スラブ舞曲 第2集 第2番
強い郷愁を誘う名曲のひとつ。
ラヴェル作曲 組曲「鏡」より 道化師の朝の歌
変拍子の個性的なピアノ曲。
リスト作曲 愛の夢 第3番
ピアノ音源をGalaxyに変えてリニューアル。
手直ししたもの
ピアノの音源を換えて作成しなおしたMP3ファイル。
ドビュッシー
ベルガマスク組曲 1.Prelude
ベルガマスク組曲 2.Menuet
ベルガマスク組曲 4.Passepied
子供の領分 グラドゥス・アド・パルナッスム博士
子供の領分 象のこもり歌
子供の領分 ゴリウォーグのケークウォーク
プレリュード(前奏曲) 第1集 沈める寺院
演奏の手直しはまだですが、最初に作成したIvoryの音質がいまひとつで、音量も小さめでしたので、取り急ぎできるところから手を付けています。
フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ Pastorale
フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ Interlude
フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ Final
こちらはSC8850での再生音のままですが、音質の改善と楽器の配置を調節。
ドビュッシー
ベルガマスク組曲 1.Prelude
ベルガマスク組曲 2.Menuet
ベルガマスク組曲 4.Passepied
子供の領分 グラドゥス・アド・パルナッスム博士
子供の領分 象のこもり歌
子供の領分 ゴリウォーグのケークウォーク
プレリュード(前奏曲) 第1集 沈める寺院
演奏の手直しはまだですが、最初に作成したIvoryの音質がいまひとつで、音量も小さめでしたので、取り急ぎできるところから手を付けています。
フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ Pastorale
フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ Interlude
フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ Final
こちらはSC8850での再生音のままですが、音質の改善と楽器の配置を調節。
リャードフのピアノ曲(新作音源)
LIADOV作曲の3つの小品 作品57から第一曲目を作成しました。
清らかで美しい流れを感じる曲です。
Liadov, Trois Morceaux 1. Prelude Op.57 No.1
Liadov, Trois Morceaux 2. Valse Op.57 No.2
清らかで美しい流れを感じる曲です。
Liadov, Trois Morceaux 1. Prelude Op.57 No.1
Liadov, Trois Morceaux 2. Valse Op.57 No.2
新規に作成したMP3ファイル
重い編集作業が重なって新規の楽曲の作成がなかなか手に付かなくなっていますが、旧作からのMP3化と、新作の1曲の公開ができましたので紹介も兼ねて・・・
J.S バッハのハープシコード
メヌエット BWV114, 115
これは、アンナ・マグダレーナ・バッハのためのクラヴィーア小曲集の中に含められたもので、作曲者はC.ペッツォルトとなっています。
BWV Anh.114(ト長調)とBWV Anh.115(ト短調)の二曲をくっ付けてオルゴールの音色のMIDIで公開していたものをハープシコードのソフトウェア音源で演奏させたものです。
かわいらしいメロディーは誰でも聞き覚えがあるだろうと思います。
六つの小さなプレリュード I II BWV933, 934
これもオルゴールの音色でMIDIで公開していたものをハープシコードのソフトウェア音源で作成しなおしたもです。
派手なIと緩やかなIIを繋げてあります。
「主よ人の望みの喜びよ」
これもやはりオルゴールの音色でMIDIとして公開していたものです。
新作
ジェレマイア・クラーク(1674-1707)作曲の『デンマーク王子の行進』
通称「トランペット・ヴォランタリー」として、パーセルの作曲とされていたものです。
トランペットの華やかな音色からか、結婚式などのお祝い事で演奏されることが多い曲らしいそうです。
今回はトランペットとパイプオルガンの音色で作成しました。
教会の中でそのようなシーンで流れるとぴったりな印象かもしれません。
J.S バッハのハープシコード
メヌエット BWV114, 115
これは、アンナ・マグダレーナ・バッハのためのクラヴィーア小曲集の中に含められたもので、作曲者はC.ペッツォルトとなっています。
BWV Anh.114(ト長調)とBWV Anh.115(ト短調)の二曲をくっ付けてオルゴールの音色のMIDIで公開していたものをハープシコードのソフトウェア音源で演奏させたものです。
かわいらしいメロディーは誰でも聞き覚えがあるだろうと思います。
六つの小さなプレリュード I II BWV933, 934
これもオルゴールの音色でMIDIで公開していたものをハープシコードのソフトウェア音源で作成しなおしたもです。
派手なIと緩やかなIIを繋げてあります。
「主よ人の望みの喜びよ」
これもやはりオルゴールの音色でMIDIとして公開していたものです。
新作
ジェレマイア・クラーク(1674-1707)作曲の『デンマーク王子の行進』
通称「トランペット・ヴォランタリー」として、パーセルの作曲とされていたものです。
トランペットの華やかな音色からか、結婚式などのお祝い事で演奏されることが多い曲らしいそうです。
今回はトランペットとパイプオルガンの音色で作成しました。
教会の中でそのようなシーンで流れるとぴったりな印象かもしれません。
